マカン

ポルシェ

ポルシェというモノづくりの情熱を感じさせられた

夫がお邪魔してきた新型マカンのお披露目イベント。 https://macan-porsche.com/新型マカンイベント 新型マカンの発表というのはもちろん重要なのですが、運転しない私とってはより興味があるのはポルシェが開催するイベントとはどんなものなのか、ということでした。
ポルシェ

新型マカンのイベントに招待されて行って来た

新型マカンのお披露目イベントの招待状をいただきました! 日程は、2018年12月19日(水)と20日(木)の2日間。 私は仕事と子どもの都合がつかず行けませんでしたが、夫が行って来たのでブログに載せたいと思います。 会場のテーマカラーはマカンの新色「マイアミブルー」。 横一線のテールライトが、ベールから透けて、カッコいいですね!!
911

ポルシェセンターでの出来事

マカンSが納車されて2カ月弱、走行距離が2,000kmを超えたため、慣らし運転終了ということでオイル交換をしにポルシェセンターに行きました。 作業に1時間くらいかかるとのこと。 おいしいジュースをいただいています。 何を撮っても絵になるポルシェセンター。
ポルシェ

ポルシェにあるたくさんのオプションがクルマの個性を生み出す

ポルシェは本当にオプションの数が多い。そして、高い(笑) 選ぶのが大変だし、最初からつけておいてくれればいいのにーと思っていましたが、夫の考えは違いました。 そうやってオプションを選んでいくことこそ楽しいらしいです。 なるほど、より一層、自分のクルマへの愛着が深くなりますね! ポルシェ公式ホームページのカーコンフィグでは付けたいオプションを選んでカスタマイズのシミュレーションができます。 そう、夫がマカンを買うと決めてから来る日も来る日も見ていたあのページ。 今は911ばっかり見ている、あのページ。爆
ポルシェ

ポルシェの似合う人間に

「ポルシェが似合うように、もっと人間磨かないと。」夫が突然つぶやきました。 見た目?中身? たしかに、私も街中でポルシェを見かけるとついつい運転席を見てしまいます。 (こんな素敵なクルマ!どんな人が乗っているのかな?) そういう人が多いのか、以前のヴェルファイア時代とは違い、人の視線を感じるようです。
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マカンでの子育てが快適すぎる

なぜ、このタイミングでマカンを購入したのか。 というよりも、なぜ今まで購入しなかったのか。   クルマを買う決定は夫がします。私は夫の話を「ほうほう。良さそうだね。」と聞いています。 スバルのWRX STIのときも、ヴェルファイアのときも、今回のマカンも。 それぞれその時々で理由があって選んできたクルマ。 ヴェルファイアは夫が好きなタイプのクルマではありません。夫がヴェルファイアを選んだのは子育てのため、これに尽きます。
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ブレーキディスクは濡らすと10分で錆びる

基本的に日曜の朝は洗車の時間。 マカンを納車してから出来た夫の習慣。 ヴェルファイアのときは・・・。この愛情の差はなんでしょうか。。 マカンはガラスコーティングやホイールコーティングをしてもらったおかげで、洗剤を使わなくても、水のみで綺麗になるみたいです。 ボディは塗装が痛まないよう毎回洗わず、ホイールは毎回洗うらしい。
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マカンのオプションを独断で評価してみた

我が家のマカンSについているオプションを必須度合い別にまとめてみます。 絶対必須オプション フロアマット (剥がして掃除しやすいです。) プライバシーガラス (ほとんどの人がつけていますよね。見た目もカッコよくなるので鉄板!) エントリードライブシステム(カッコいい鍵が傷つかなくて満足らしい) 必須オプション スポーツクロノパッケージ(性能もあがるし、時計がポルシェっぽいらしい) ペイントリアセンターエプロン (クルマの後ろの下の方のカバーみたいな部分が車体カラーと同じ塗装になる。) アダプティブクルーズコントロール (渋滞時に楽らしいです。普段は自分で走るのが楽しくて仕方ないらしい) アルミルック燃料キャップ(給油のたびに嬉しくなるらしい)
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子育てにマカンかカイエンか

夫は私と出会う前からポルシェが好きだったようで、マカンを買うことを検討し始める前も、定期的にネットで情報を見たりポルシェの雑誌を集めてました。 私もその影響か、他の外車よりはポルシェに対して僅かながら憧れを持っていました。   なので、もしポルシェを買うことになってもファミリーだからやっぱり広いクルマがいいな。カイエンでしょ!と思っていました。というか、マカンというクルマを知りませんでした。   ある日、家族で近所を散歩しているとポルシェを見つけました。
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子どもはミニカーで車種を覚える

まもなく2歳になるうちの子どもの、パパ、ママの次に言えるようになった言葉は「救急車」です。 1歳半頃から、きゅーきゅーちゃ!きゅーきゅーきゅーちゃ!!と言っていました。   いろいろなおもちゃを持っていて、どれも興味をもってきましたがすぐに飽きてしまいました。 そんな子どもが唯一飽きないおもちゃ、それはミニカーです。
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